サーキット。

ボブでございます。

 

サーキット、コースって一回でも走ってしまえば勝手がわかって行きやすいんですが、はじめの一歩ってなかなか踏み出しにくいですよね。

 

でも、サーキットってバイク乗りなら一度は憧れる場所だと思うんです。

 

ボブは馬力屋に入ってから初めてバイクでサーキットを走りましたが、サーキットはやっぱり楽しいのです!

サーキットの何が楽しいかって、自分のバイクを思い切り解放できるところでしょうね。

 

日本の多くのサーキットでは路面のグリップがとても良いので、どこまでも寝かせて行けるような感覚が味わえます。

 

最終コーナーのクリッピングからからメインストレートに向かってアクセルを開けてる時なんか、もう、もう!

 

KTMのストリートモデルはどのモデルもサーキットを走るのがとても楽しいです。

 

オフイメージの強い1190Adventure Rや690Enduro Rだってかなり楽しめます。

 

事実、ボブも実際にサーキットで走らせてそーとー楽しかったです。

 

とはいえ、楽しいのがわかっていてもなかなか最初の一歩は踏み出しづらいもの。

 

だから、KTMはKTMを愛してくれるユーザーの方のためにさまざまなサポートをしてくれています。

サーキットを走る上でまず必要になって来るのがレーシングスーツ。

 

ちょっと走ってみたいから買う、っていうにはいいお値段するのですね。

 

んで、KTMの関わっているサーキットイベントではこのレーシングスーツが無料で借りられるのです。

 

後はメットとグローブ、ブーツさえあればサーキットを走れます。

 

先導付きでツナギ無しでも走らせてくれるイベントもありますが、どうせなら全開で行きたいじゃないですか(笑)

 

しかも借りられるツナギはKTMパワーウェアのRSXスーツ。

 

当然、KTMがリリースするレーシングウェアですからクオリティも最高です。

 

レンタル出来るサイズも多数用意されているのも嬉しいですね。

KTMが絡んでいるイベントといえば、エイ出版さんが主催するおなじみのライディングパーティと、

 

ピレリさん、メッツラーさんがKTMと共同で開催するファントラックデイですね。

 

特にファントラックデイはKTMの車輛で参加し、KTMディーラーでお申し込み頂くとなんと6,000円で参加できちゃうのですね♡

 

ビギナーの方でも参加しやすい環境が整っています。

 

その他、イベントに関してはボブにお問い合わせ頂くか、KTMjapanのHPにてご確認ください。

 

Ready To Raceを掲げるKTMのバイクですから、未経験の方はぜひ一度サーキットに行きましょう!

 

ボブでした!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!